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zoom RSS 伊藤前市長遺族はガタガタ言いすぎだ。

<<   作成日時 : 2007/08/12 14:39   >>

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通報放置「納得できない」 伊藤前市長遺族が心境

 長崎市の伊藤一長前市長射殺事件をめぐる県警の通報放置問題で、伊藤前市長の遺族は十日までに長崎新聞社の取材に応じた。遺族は「事前に情報を入手していた県警が事件を防げなかった事実に正面から向き合い、将来への糧としない限り、真の暴追は実現できないのではないか」と心境を語った。

 この問題は六月末に本紙報道で明らかになった。伊藤前市長が銃撃される約二時間前に、城尾哲彌被告(59)の知人男性から長崎署刑事が「城尾(被告)が伊藤市長の選挙事務所に行く」と通報を受け、上司に報告。しかし警護など対策は取られず伊藤前市長は四月十七日午後七時五十分ごろ、選挙事務所前で城尾被告に銃撃された。

 県警は七月六日に「通報内容に緊迫性がなく判断は不適切ではなかった」とする内部調査結果をまとめ遺族に説明した。しかし遺族は同日「納得できない」とするコメントを発表している。

 取材には伊藤前市長の長女、優子さん(36)と夫の横尾誠さん(40)が応じた。妻の十四子さん(61)は今も体調が優れないという。

 優子さんは「早く普通の生活に戻りたいという気持ちは強い。しかしこんなにおかしいことに声を上げず次には進めない」とコメントを出した理由を明かす。横尾さんも「一遺族の問題ではないと思う。市民と県警が一丸になって暴力追放し平和な長崎をつくる必要があるのに、市民を守るべき県警が事実と向き合わないのは理解できない。反省すべき点は反省し変えていくことで、伊藤一長の死も少しは報われるのではないか」と話した。

 遺族がコメントを発表し約一カ月が過ぎたが、県警から反応は一切ないという。今後の対応について横尾さんは「納得できないという思いをどういう形にしようか考えている。しかし正直悩ましい」と打ち明けた。

 事件から約四カ月になるが、暴力追放の機運は高まってこない。横尾さんは「今回の事件で撃たれたのは市民社会そのものではないでしょうか。長崎が足元の平和を守る決意をみせずに世界平和を語れるでしょうか。人の命を理不尽に奪う暴力は絶対に許さないという強い意志を示すことこそが今必要だと思う」と訴えた。





「父伊藤一長はこの程度の存在でしたか。」

「父は浮かば れないと思います。残念です。父の愛する長崎でこんな仕打ちを受けるとは思いませんでした。」

こんな事を言う遺族は伊藤一長氏の功績に泥を塗るだけです。

静かに黙っていく事が勤めでは?

あまりマスコミを利用して混乱を引き起こすような事を垂れ流すのはよくありませんね。

遺族の怒り、無念はあるでしょうが、市民の意思を無視するような行動は、故人を悲しませるだけでは?

「父は浮かば れないと思います。残念です。父の愛する長崎でこんな仕打ちを受けるとは思いませんでした。」

横尾誠氏の市長選敗戦時のこの発言は本音でしょう。

経験の無い横尾誠氏の世襲より経験のある現長崎市長を選んだ市民への侮辱ではないですか?

少し自重した方がいいですね。

見苦しいです。




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