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<<   作成日時 : 2007/08/28 00:26   >>

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「拉致問題の国際化、国際社会の冷笑買うだけ」…朝鮮中央通信

日本が過去の問題を抱えながら拉致問題を国際化しようというのは、国際社会の冷笑を買う不当なことだと、北朝鮮の朝鮮中央通信が27日主張した。

通信は「愚かな処世術−拉致問題の国際化」と題した論評を通じて、日本の拉致問題対策本部が「海外メディアに拉致問題の深刻性を知らせ、国際的な圧力を高めようとしている」とし、「これは内外の政治情勢が自分たちに不利になる度に日本がしがみつく古びた手法であり、国際社会の冷笑を買っている」と述べた。

また「日本は機会がある度に拉致の風呂敷を広げて騒ぎ立てるのも一種の国際的圧力をねらったもの」とし「過去の清算という重い歴史的責任と道徳的義務を抱える日本が、拉致問題を国際化しようというのは、どう見ても不当であり、道理に合わない」と強調した。

通信は「拉致問題はすでに解決された問題」とし「さらに死亡した人を蘇らせて送り返せというような常識外れの意地を張ることは、誰も納得させれない愚かな振る舞いだ」と述べた。

さらに「日本の拉致問題提起は、朝日関係の悪化と日本政治の体面を損なう結果しかもたらさない」と付け加えた。

中央通信のこうした報道は、美根慶樹日朝国交正常化交渉担当大使と北朝鮮の宋日昊(ソン・イルホ)国交正常化交渉担当大使が25−26日、中国遼寧省の大連で会い、作業部会開催日時について議論した時期に合わせて出てきた。




日本はこのまま制裁を続けてればいい。

アメリカのヒル国務次官補が北朝鮮に買収されようと、日本の姿勢は崩さず対応してればいい。

なんやかんや、言っても日本からの支援を欲しがっている金正日ですからね。

中国製の薬を危険だと拒否したぐらいだからね。

wwwwwwwwwwwww


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拉致問題対策本部
拉致問題対策本部の事務局長が中山恭子首相補佐官から的場順三官房副長官に交代。議員 ...続きを見る
本質
2007/09/11 14:56

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コメント(3件)

内 容 ニックネーム/日時
 もうひとつ、気を引き締めておかなければいけないことは、拉致と核とミサイルの三点セット、日本の国民世論が完璧にその解決を確信しないかぎり、びた一文、経済協力はしないこと。北鮮から、どんな悲惨なニュースが飛び込んできても、日本からの義捐金はありえないと、たとえ人道目的の支援だろうと、日本はおこなわないと、心を鬼にした決意をすること。
 大切なことは、北鮮に向かってこれをつたえることではなくて、6カ国協議のメンバーに向かって、明瞭にその意思を伝えることだ。かれらは、なにをするにしても、勘定は日本のふところから出る算段をしている。かれらがなにを決めたところで、日本が現金をださないかぎり、絵に描いた餅だ。なにひとつ実現はしない。武力解決をあきらめている日本にできることは、国民的合意のもとで、経済支援を交渉の道具に活用するしかない。
 平和や人道を誤解した政治勢力の暗躍が、もっとも国益をそこなう。
罵愚
2007/08/28 04:27
逆に他の4ヵ国が北朝鮮に圧力を掛けさせる方向に向かわせる。心配なのは安倍政権の今後である。国内外で孤立を強める安倍政権の行方次第では国外の圧力に弱い日本政府は血税を出させられるのではないか、例えば慰安婦問題を取り上げられて、支援を要求させられる?

慰安婦問題とテロ特措法と取引し先のアメリカ議会での慰安婦人権問題対日批判を取り下げることを条件に民主党右派と共同で条件付テロ特措法承認取引する。北朝鮮と国交正常化は拉致問題解決なくしては正常化なしの原則を再確認して6ヵ国協議に臨むべきだ。今度は日本がボイコットしても良いのではないか、ただ時間を費やすだけ、何時までも北朝鮮ペースでは困る。

取り合えず政局を安定させることだ。社保庁問題は過去の自民党政権からの負の遺産であり、この問題を提起しなかった野党にも責任がある。政治全般の問題である。
翔龍。
2007/08/28 05:52
翔龍 さん、
 他国を強制するパワーなんて、日本の外務省にはありません。逃げ回るのが、やっとの外交しかできないのです。反対に、四カ国は、かれらの財布は空っぽなんです。かれらがなにを決定して、なにを約束したところで、資金的なうらづけは、つまり、勘定は日本もちなんです。その現実を六カ国の共通認識にすれば、日本は逃げ回っているばかりでの外交でも、成果をあげる可能性がでてくるのです。
罵愚
2007/08/28 06:21

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