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zoom RSS こんな奴は大臣は辞めさせろ!!!

<<   作成日時 : 2007/08/29 07:00   >>

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遠藤農相“農水だけは本当に嫌だった”

 内閣改造から一夜明けた28日、各省庁で新大臣と旧大臣の引き継ぎが行われた。笑顔を見せる大臣の中で、大臣が2代続けて政治とカネの問題で交代した農林水産相に就任した遠藤武彦氏は「農水だけは嫌だった」と愚痴が止まらなかった。
 所属する山崎派の会合に出席した遠藤氏は大臣就任を祝う拍手の中で「農水だけは嫌だった。本当に嫌だった。ここだけは行きたくないと思っていた」とうつむいた。午後5時ごろには引き継ぎの書類を渡されると、「書類以上に重たい気持ちです」と、ひきつった笑みを浮かべた。27日の就任会見でも「一番最後まで残ったポストを振られたわけだから、実は参ったなと思った」と話していた。

 農林水産相の人事は、ひときわ注目を集めたポストだった。事務所費問題を追及されていた松岡利勝氏が自殺。後任の赤城徳彦氏にも事務所費問題が発覚、その後、顔にばんそうこうを張って公の場に現れて大騒動となり、7月の参院選惨敗の大きな原因になったとみられている。

 さらに、新大臣には「世界貿易機関(WTO)の農業交渉で自由化の波に乗らざるを得ない厳しい状況が待っている」(永田町関係者)という。いずれにしても、最も厳しいポストであることは確か。「次の農相は誰がなるんだ?」との推測が乱れ飛んでいた。

 今回の改造の裏を知る政界関係者によると、まずは党選対総局長を務めた谷津義男衆院議員に中川秀直前幹事長が打診したが、谷津氏は選挙惨敗の責任を理由に断った。さらに、安倍首相の盟友、中川昭一元農相、武部勤元幹事長にも断られ、最後に押しつけられたのが遠藤氏だという。遠藤氏は武部氏が農相を務めた際の副大臣を務めており、その際の手腕を買われて幸か不幸か!?白羽の矢が立ったようだ。

 政治評論家・浅川博忠氏は「WTOの結果で農業関係者の票を減らすことを恐れてみんな断ったのだろう。遠藤氏も選挙区は山形なので、本来ならやりたくないポストだったのでは」と指摘した。



政治家は国民の負託に答える義務があるはずだ。

コイツは山崎派だな!

山崎拓は自分の派閥の議員の躾けもできないのか?

国民はこんな不満を言う奴に大臣なんかにさせたくねえぞ。

遠藤武彦はそんなに農水大臣が嫌ならツベコベ言わずに議員を辞めろ!!!

ふざけるな!!!

タコ坊主が!!!!


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