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zoom RSS 母子殺害事件の弁護団の懲戒請求は正当な物。卑怯者はテレビを拒否するだろう。

<<   作成日時 : 2007/09/07 02:02   >>

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橋下弁護士大反論!公開バトル要求
2007年09月06日


橋下弁護士大反論!公開バトル要求
記者会見する橋下弁護士=都内のホテル
 
 橋下弁護士、熱弁2時間15分-。山口県光市の母子殺害事件の被告(26)弁護団のうち4人から「テレビで懲戒請求を扇動した」として1200万円の損害賠償を求められた橋下徹弁護士(38)が5日、都内で会見し、「違法性はない」として全面的に争う姿勢を見せた。橋下弁護士は「被告人のために最善を尽くすのは当たり前だが、何をやってもいいわけじゃない」と改めて弁護団を批判。さらには、テレビでの公開バトルを要求した。
 「法律家として責任を持って発言した」「違法性はないと思う」。橋下弁護士は厳しい表情で断言した。
 橋下弁護士は「局をではなく私自身に訴えを起こしてきたので、個人で受ける。来た以上真正面からぶつかっていく。きちんと法廷で争いたい」と代理人を立てず1人で戦うことを明らかにした。
 
 会見ではさらに、裁判を長引かせるなどの弁護団の感覚が一般とかけ離れていることを指摘し「世間の大多数の方は『刑事弁護人はここまでやっていいのか』と弁護士に対する信用をなくしたと思う。懲戒請求は弁護士全体に対する社会の怒りだと思う。これは懲戒事由にあたる」と正当性を主張した。
 橋下弁護士は「不信感を払しょくする義務がある」と原告がテレビで方針を説明することを提案。すでに、よみうりテレビは4日に原告弁護団の代表者に出演依頼をしているが、「返答はまだない」(同局広報)という。
 訴状などによると、橋下弁護士は5月放送のよみうりテレビの番組の中で「見ている人が(母子殺害事件の弁護団に)一斉に懲戒請求をかけたら、弁護士会としても処分を出さないわけにいかない」などと発言。橋下弁護士によれば、これまで弁護団に対し3900件の懲戒請求があったという。



3900通の懲戒請求は正当な物だ。

国民はアホではない。

3900通の懲戒請求を不当だとする弁護士は言論弾圧と懲戒請求を出す国民の権利を踏みにじった事を理由に懲戒請求を請求できるはずだ。

売名好意的な逆ギレ訴訟は見苦しい。

直ぐ橋下弁護士に対する訴えを取り下げて、3900通の懲戒請求を審査するべきだ。

国民から信頼される弁護士になる為に。




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コメント(1件)

内 容 ニックネーム/日時
懲戒請求って知らなかったです。橋下弁護士のおかげではじめて知りました。
全国区の番組で知らせてくれたら10倍は増えていたでしょう。光市の殺人事件の弁護士がルール無視してんのを国民はわかっているんだよ。
チャンボ
2007/09/07 09:12

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