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zoom RSS ここにも馬鹿な弁護士が!!!

<<   作成日時 : 2007/09/08 12:11   >>

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暴走族集会で有罪確定へ 最高裁「条例は合憲」支持

 広島市で暴走族の集会を開いたとして、市暴走族追放条例違反の罪に問われ、1、2審で有罪判決を受けた元暴走族メンバー長田竜介被告(27)の上告審で、最高裁第3小法廷(堀籠幸男裁判長)は7日までに、判決期日を9月18日に指定した。

 弁護側は「条例は表現の自由を侵害し、違憲」と無罪を主張。しかし最高裁が判断を見直す際に必要な弁論を開かずに判決を言い渡すため、「条例は合憲」とした1、2審の判断が維持され、懲役4月、執行猶予3年の有罪判決が確定する見通しとなった。

 暴走族の集会などを規制する同条例は平成14年4月に施行。同種条例としては罰則に懲役刑が初めて盛り込まれ、長田被告は同条例違反罪で起訴された初のケースだった。

 1、2審判決によると、長田被告は暴走族メンバーら約40人と共謀。14年11月23日夜、広島市中区の西新天地公共広場で、特攻服を着た構成員らと円陣を組み、市の中止命令を無視して集会を続けた。

 条例は「特異な服装で円陣を組むなどし、公衆に不安や恐怖を与える集会」を禁止。市長の中止命令などに従わない者に6月以下の懲役か10万円以下の罰金を科しており、長田被告は懲役4月を求刑された。

 17年7月の2審広島高裁判決は「条例の制定目的には十分な合理性、必要性が認められる。暴走族集団に属する者の表現内容自体を直接的に規制するとは言い難く、違憲とはいえない」と指摘した。




暴走族の集会を規制する事が、「表現の自由を侵害し、違憲」等と主張する弁護士は頭がイカレテイルのか?

この弁護士の主張が認められるならば、殺人犯さえも「表現の自由を侵害する」なんて事がまかり通ってしまうだろう。

世間の常識からかけ離れた法律解釈をするような弁護士は懲戒請求する必要がある。

光市母子殺人事件の弁護士に対して、橋下弁護士が懲戒請求を出すようにとテレビで視聴者に呼びかけて多数の懲戒請求が提出され著しく業務を妨害されたとして、光市母子殺人事件の弁護士達が、橋下弁護士に1200万円の損害賠償を求める訴訟を起したが、笑止千万な話である。

弁護士の世間知らずも甚だしい。

暴走族の集会が表現?

馬鹿も程々いい加減にしろよ!

何が表現だ!

そんな屁理屈が世間に通用するのか?

弁護士の粗製乱造のしすぎではないか?

単なる試験で弁護士を無駄に作り出す必要は無い。

もっと狭き門にして、弁護士資格も更新性にするべきである

常にレベルと質の維持に努めるべきである。








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