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zoom RSS オシム監督お疲れ様!もう辞めろ。

<<   作成日時 : 2007/09/09 14:14   >>

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「6、7年かかる」オシム監督嘆き節
<オーストリア・日本>

 日本代表は7日、三大陸トーナメント初戦でオーストリア代表と対戦し、0―0の末にPK戦に突入し、3―4で敗れた。中盤で圧倒的にボールを支配しながら、ゴール前の詰めを欠いて無得点。相変わらずの決定力不足に、オーストリア代表監督から「世界レベルのFWがいない」と酷評されたイビチャ・オシム監督(66)は、優秀なFWの出現まで「6、7年はかかるかもしれない」と嘆いた。 【試合結果】
 指揮官の嘆き節は、第2の故郷に来ても変わらなかった。前半の10分すぎから試合の主導権を握って攻め続けたが、ゴールネットを揺らすことはなかった。深刻な決定力不足。親友でもあるオーストリアのヒッケルスベルガー監督から「(日本は)ペナルティーエリアまでは素晴らしかった。ただ、世界レベルのFWがいなかったから失点しなかった。オシム監督にも難しい問題だろう」と同情される始末だった。

 「ピッチの縦を16メートル(ペナルティーエリアの縦の距離)狭くしたら、日本はもっと点が取れるかもしれない」とオシム監督が振り返った通りの内容だった。ペナルティーエリア手前までは流れるようにボールを運ぶが、ラストパス、シュートとなると全く違うチームのような試合運びだった。

 右ひざ痛で招集を見送ったFW高原の存在の大きさを、あらためて証明した敗戦。オシム監督は「彼だけに頼るわけにはいかない。ケガやレッドカードをもらったことを考えればいいテスト」と前向きにとらえていたが、選手は期待に応えてくれなかった。

 田中達は前半22分、右サイドからのシュートを左ポストに直撃、後半3分のドリブルで駆け上がったチャンスもものにできなかった。矢野はMF稲本、中村のパスに反応できない場面が目立ち、後半途中から1トップに入った巻も不発。高原の穴を埋められる予感はどこにもなかった。

 「Jリーグでは、FWはブラジル人選手がスタメンでプレーしているので、日本人の個の高い能力を持ったFWが出てくるのは難しい。少なくとも6〜7年はかかるかもしれない。そのころは、私は死んでいるかもしれない」。痛烈な言葉で危機感を表した指揮官。W杯アジア予選は、来年2月から始まる。




今のままでは、W杯に出れるレベルではない。

当然予選敗退でしよう。

「6〜7年かかる〜」なんて言う様な評論家気取りの監督は金の無駄だから解任しろ。

この際日本人監督でいいよ。

訳の判らない言語でしか喋らない監督はいらない。

暫くの間W杯に出なくても良いから日本人選手をJリーグで育てましょう。

金を掛けるほどのモンじゃねえよ!

監督なんて。



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