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zoom RSS 独裁者を歓迎する環境は熟し、後は・・・

<<   作成日時 : 2007/09/10 11:47   >>

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旧ナチス地下壕、一般公開でネオナチの巣に

9月9日

 ナチス時代に地下壕(ごう)だった地下室を持つドイツ南部のホテルが、一般客らに地下室を安易に公開しているとして、国内で強く批判されている。地下室を神聖視するネオナチの若者らが集まり、ナチス礼賛の落書きをするなど、“ネオナチの巣”と化しているためだ。地元州は地下室の閉鎖を警告、受け入れなければホテルを処分する方針だ。

 このホテルは、独南部オーバーザルツベアグにある「ツム・トゥルケン」。ナチス時代に押収され、地下部分がヒトラーの護衛官用の地下壕とされたが、戦後、一族の元に戻った後に、約2ユーロ(約300円)の入場料で一般公開されてきた。

 しかし最近、ホームページで紹介されると、ネオナチの若者らがロウソクなどを手に参集。地下室でヒトラーを礼賛したり、壁に反ユダヤの落書きを書くようになった。

 地元バイエルン州はこうした中、ホテルに地下室を閉鎖するよう要求。受け入れなければ、刑事訴追を当局に働きかけるとともに、レストラン経営権とアルコール取り扱い権を剥奪(はくだつ)すると警告した。州側は、ホテルそのものの買収も打診している。

 これに対し、ホテル側は州の要求を拒否、今後も公開を続ける意向だ。

 経営者の代理人、ゲアド・リップル氏(62)は産経新聞に対し、「経営者の父はナチスにホテルを押収された際に抵抗し、収容所送りとなった経験があり、他人が口出しすることに抵抗感がある。落書きも毎回消すなど、努力もしている」と話す。ただ、独国内では、「少なくとも地下室に監視カメラを設置したり、人を常駐させるなど、他にやり方があるはず」と批判の声が上がっている。




ドイツでは社会に不満を持つ若者がスキンヘッドに鉤十字でネオナチなんて輩が世間から顰蹙を買っているようだ。

しかし今の日本はある意味ヒトラーを生み出した当時のドイツと状況が似ている。

他民族に牛耳られている社会状況。他国からの不当な干渉。・・・・・

果たして日本に現れるのだろうか。

環境的には十分に整っている。

日本人は今まで隠されていた他民族への優遇対策に不満を持ち、いつまでも根拠の無い先の大戦時の捏造事件に対する賠償請求などなど。

それらを蹴散らし日本人の自信と誇りを回復させてくれる人物の登場を歓迎する環境は熟している。

後はその大役を果たせる人物が今の日本に存在するのか?・・・・・・・・・・・・・・


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