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zoom RSS 弱腰裁判長!死刑に躊躇する!

<<   作成日時 : 2007/09/11 23:48   >>

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事故相手射殺、男に無期懲役=死刑適用にちゅうちょ−静岡地裁支部

9月11日

 静岡県内で2003年、交通事故で口論になった相手を拳銃で射殺したとして、殺人罪に問われた元暴力団組員広瀬直臣被告(31)の判決公判が11日、静岡地裁沼津支部で開かれ、原啓裁判長は「被告の刑事責任は極めて重大だ」として、無期懲役(求刑死刑)を言い渡した。
 原裁判長は「自らの過失で交通事故を引き起こしておきながら、暴力団を否定する趣旨の発言をした被害者が謝罪に応じなかったため、拳銃で射殺した。極めて自己中心的かつ身勝手な動機に酌むべき事情は全く見当たらない」と厳しく批判した。
 一方、殺害が交通事故という偶然に端を発しており計画性がないことや、被害者が多数でない点などを挙げ、「極刑にはちゅうちょを覚える」として無期懲役とした。
 服役後の仮釈放について「被害者の遺族から意見を聴取して意向を十分に尊重することを特に希望したい」と述べ、被害感情への配慮を付け加えた。 




世間知らずの裁判官が、又呆れた判決を下した。

拳銃で罪の無い市民を撃ち殺した暴力団員に求刑の死刑を退け無期懲役を言い渡した。

その理由が「極刑にはちゅうちょを覚える」だ。

これでは被害者と被害者遺族は納得しないだろう。

又国民も納得しないだろう。

世間知らずの裁判官の腰砕けの判決は、犯罪の抑止力を著しく低下させ遺族の無念を晴らす事さえできない。

凶悪犯罪が多発する現在この様な判決は犯罪者を増加させる原因の一つとなるだろう。


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