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zoom RSS 光市母子殺害事件の弁護団と日本弁護士会の方々の精神鑑定を希望します。

<<   作成日時 : 2007/09/17 02:45   >>

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滝のような懲戒請求 〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
2007年09月16日

 インターネット上で論議が白熱することを最近は「サイバーカスケード(滝)」と呼ぶらしい。滝が連なるさまを表す。最近では山口県母子殺害事件で近い例が起きている。

 被告の弁護団メンバーへの懲戒処分請求が、大量に出される異常な事態が発生している。橋下(はしもと)徹弁護士がテレビ番組で「世間は弁護人が被告を誘導して、主張を変えさせたと思っている」と請求を促した。これがネット上で、共感となって全国へ広がったようだ。

 日本弁護士会が刑事弁護に理解を求める声明を発表してもやみそうにない。懲戒請求は全国で4千件を超えたという。処分を呼び掛けた橋下弁護士を相手取り、弁護団は損害賠償を求めるなど本来の審理以外の場所で騒動が起きている。

 母子殺害事件の差し戻し審の法廷に、著名弁護士が外から割って入ってきた感が否めない。テレビを通して視聴者に懲戒を呼び掛けるのは決して公平とは受け取りにくい。刑事裁判は検察官と被告・弁護側が当事者であって、一対一で争うのが正当な方法だろう。

 来年には被害者が裁判に参加し、被告人に質問や求刑ができるようになる。これまで被告人は憲法で権利が保障されながら、被害者の権利は顧みられることはなかった。こんな背景があり、裁判へ被害者が参加できる制度が整えられた。

 懲戒請求は弁護士法で認められているし、弁護士が被告人の利益のために活動するのは当然だろう。独立性を求められる裁判に当事者外の感情を持ち込まれると、真実は見えにくくなる気がする。決して涼しげな滝音とは聞こえなかった。


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弁護士や一部の偽善者達は何故か国民の懲戒請求が気に入らないようですね。

「裁判は俺達の専門分野だ!貴様らみたいな素人は口を出すな!」

なんて気持ちでいるんでしょうか?

それは非常に愚かな事ですね。

一般の国民の常識とかけ離れた弁護士の行為こそ危険です。

犯罪者を無闇に無罪にする事が弁護士の仕事なんて考えているとしたら、大きな間違いです。

事実とはおよそかけ離れたドラえもん、死者を蘇らせる儀式、他荒唐無稽な屁理屈を作り出すことが弁護士の仕事なのか?

法廷でふざけるのはいけませんね。

世間の常識に照らし合わせて何処のそんなことを信じるバカがいるというのか?

そんな弁護が認められるならアドルフ・ヒトラーさえも無実になるな。

お笑い種である。

しかしこんな弁護士を支援する弁護士が数多く存在することも問題である。

一度弁護士の精神鑑定を実施したほうが良いのではないだろうか?

光市母子殺害事件の犯人を弁護している安田弁護士と橋下弁護士に損害賠償を請求している弁護士達、そして懲戒請求を踏み潰そうとしている弁護士達の精神鑑定を実施する必要があるな。

「ドラえもんが何とかしてくれる」だと?

そんな事を真顔でいう弁護士と、そんな弁護士を擁護する弁護士はどう見ても精神に異常をきたしているとしか思えませんね。







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