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zoom RSS 青森の柳町商店街振興組合は国賊である!

<<   作成日時 : 2007/09/18 02:29   >>

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朝鮮の水害支援 青森の商店街組合が支援金

 総連青森県本部による朝鮮での水害支援の呼びかけに応じ、柳町商店街振興組合の千葉哲郎理事長と珍田春雄副理事長が1日、同県本部を訪問し支援金を金致男委員長に手渡した(写真)。同組合では、総連県本部の呼びかけに接して役員会を開き組合全体で募金運動を展開した。

 千葉理事長は席上、組合としての支援の気持ちとともに珍田副理事長が支援活動に協力することになった経緯を伝えたくて本部を訪問したと述べた。

 珍田副理事長は、若い頃徴兵で軍隊に召集され、中国で服務しているときに急性大腸炎にかかり、いつ死ぬかわからない状況になったが、ある朝鮮女性が自分の面倒を見てくれたと述べながら、それ以来、朝鮮の人々に対する感謝と同情の気持ち、日朝親善の気持ちを常に持ってきたと語った。


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日本人にはお人好しな人がいるんですね。

過去に親切にされた事を何時までも感謝して忘れない人が。

でも、時と場合によってはお人好しで済まされない事もあります。

今日本と北朝鮮は国交を結んでいません。

尚且つ、北朝鮮による拉致事件も解決していません。

いかなる人道支援もするべきでない時に、勝手に一部の日本国民が北朝鮮に支援活動をする事とは、何事か?

それも拉致犯罪に加担した朝鮮総連にそそのかされて支援をするなど、日本人にあるまじき愚行である。

この様な行為が許されてはならない。

確かに個人で受けた恩義に感謝をする事は人間として当然のことではあるが、今、この時点で日本人としてそれが正しい事であるか改めて考えていただきたい。

拉致されて、日本から遠く北朝鮮に連れ去られ、恐怖と絶望で打ちのめされた拉致被害者とその家族の数十年に及ぶ悲しみと苦しみを考えていただきたい。

それに北朝鮮に支援をしても軍部が全て奪い去るという事実を知るべきである。

今、北朝鮮に支援する事は重大な反逆行為といっても過言ではないだろう。

青森の柳町商店街振興組合のあまりにも勝手な行為は北朝鮮に拉致された日本人の解放を先延ばしにする行為である。

犯罪国家に金を渡すなど日本人に対する裏切り行為である。

愚かな行為は慎むべきであり、もしそれでも愚行を続けるならば日本政府はこの青森の柳町商店街振興組合を処罰するべきである。

青森の柳町商店街振興組合の千葉哲郎理事長と珍田春雄副理事長は直ちに犯罪者に金をくれてやるような愚かな行為をやめるべし!

日本人であるなら拉致被害者を苦しめるような事をするな!

日本と北朝鮮の親善など、拉致問題を解決してからの話である。










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