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zoom RSS こんなガキ共にも少年法か?

<<   作成日時 : 2007/09/19 00:35   >>

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「警察にうそバレぬ」逮捕少年、口裏合わせか 高3自殺

2007年09月18日
 
 神戸市須磨区の私立高校で今年7月に飛び降り自殺した同校3年の男子生徒(当時18)に現金を要求したとして、恐喝未遂容疑で逮捕された同級生の少年(17)が、別の同級生らと逮捕前、「警察の調べにうそをついてもばれない。なまっちょろいもんや」との内容のメールを携帯電話で回覧していたことが、兵庫県警の調べでわかった。事件には、少年を含む同級生5人が関与していた疑いのあることも判明、県警は口裏合わせをしていた可能性もあるとみている。

 少年は逮捕後、県警少年捜査課などの調べに対して容疑を認め、「お金がほしかった」などと話しているという。

 調べでは、現金を要求していたとみられるのは、自殺した生徒とともに学校のフットサル同好会に所属していた少年ら4人と、別の同級生1人。生徒は現金を要求されたことを示唆する遺書を残しており、うち数人の名前を記していた。

 県警は、男子生徒の自殺後、少年らから任意で事情聴取。全員が「遊びのつもりで、現金を取る意図はなかった」と容疑を否認していた。県警は、少年や自殺した生徒の携帯電話メールの送受信記録を携帯電話会社に照会。少年が別の同級生に、事情聴取について報告していたことを確認したという。

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執拗に繰り返す恐喝で一人の人間を死に追いやった5人のガキ共。

逮捕前には「警察の調べにうそをついてもばれない。なまっちょろいもんや」と口裏を合わせていたという。

こんなガキ共にも少年法か?

成人と同じ刑法で裁くのが当然だ。

甘ちょろい態度でガキ共に接するからこういう凶悪なガキ共が増長するのがワカラねえかな?

こいつらの頭の中には当然「俺達は少年法で守られる、やれるモンならやってみな!」と言う考えがある。

いい加減大人たちは目を覚ましたほうが良い。

今の子供達の頭の中は大人と変わらず狡賢さは大人以上だという事に。

そして残虐性も大人を上回っている。

現在の意味の無い少年法があるから凶悪事件が無くならない事実を認め少年法を廃止するべきである。

法を犯したものに年齢の差別があること自体可笑しな事だ。

被害者にとって見れば加害者が成人だろうと少年だろうと関係ない。

被害者の命は恐喝と言う卑劣な犯罪の繰り返しでしに追いやられたわけだ。

加害者側ばかりを保護する少年法は現在には不必要な法律である。
 
そして偽善者弁護士の格好の武器にしかなっておらず犯罪の抑止に役立たないばかりか、犯罪者を育て上げる法律となっている。

ガキ共は頭がいいんだよ!

少年法があるから「ここまでは余裕だぜ!」とばかりに犯罪を犯しているのだ。

実名報道もされないしな!

こんなガキ共にも少年法か?

ふざけるな!少年法を廃止しろ!

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