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zoom RSS 光市母子殺害死刑以外はあり得ない!

<<   作成日時 : 2007/09/21 00:48   >>

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弁護側主張「あり得ない」=光市母子殺害、法医学者が証言−広島高裁

9月20日

 1999年4月に起きた山口県光市の母子殺害事件で、殺人などの罪に問われ、最高裁が一、二審の無期懲役判決を破棄した当時18歳の少年だった被告(26)の差し戻し控訴審第10回公判が20日、広島高裁(楢崎康英裁判長)で開かれ、午前は検察側申請の石津日出雄・川崎医療福祉大教授(法医学)の証人尋問が行われた。
 会社員本村洋さん(31)の妻弥生さん=当時(23)=殺害について、弁護側が「口をふさごうと右手の逆手で首を押さえた」と主張したことに対し、石津教授は「力が入らず、簡単に払いのけられる。現実的にはあり得ない方法」と懐疑的な見方を示した。
 弁護側は傷害致死罪の適用を求めており、弁護側証人の法医学者は7月の第6回公判で、被告の捜査段階の自白は遺体の鑑定結果と整合しないとし、最高裁が認定した犯罪事実を否定した。


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「万死に値、命で償え」=遺族が陳述、うつむく被告−光市母子殺害・広島高裁

9月20日

 1999年4月に起きた山口県光市の母子殺害事件で、殺人などの罪に問われ、最高裁が一、二審の無期懲役判決を破棄した当時18歳の少年だった被告(26)の差し戻し控訴審第10回公判は20日午後も、広島高裁(楢崎康英裁判長)で続き、会社員本村洋さん(31)ら遺族が意見陳述した。
 本村さんは被告に対し、差し戻し前の二審で陳述した内容を改めて振り返りながら、「君の犯した罪は万死に値する。命を持って償わなければならない」と強い口調で語り掛けた。
 被告はジャケット姿でうつむいて耳を傾け、陳述後に深く一礼したが、本村さんは被告と終始目を合わせなかった。 


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最後まで犯人の元少年は弁護士には愛想よく質問に答えていたようだが、裁判官、検事の質問には「私をなめないで下さい}などと反省の欠片も無い態度だった。

こんな鬼畜には死刑しかない。

社会に解き放てば再犯は確実だろう。

この様な元少年には絞首刑よりも更に残酷な方法で刑を執行してもらいたいものだ。

でなければ日本の正義は地に落ちる。

人を殺したなら死刑!

ツベコベと家庭の環境だ〜、精神的に〜なんて言い訳は許されない。

犯罪が凶悪化している現在、死刑適用の摩訶不思議な基準を白紙にしなければならない。










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光市母子殺害事件 広島高裁
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王様の耳はロバの耳
2007/09/21 09:40

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