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zoom RSS 取り調べを録画するなら被告と弁護士の接見も録画すべきでは?

<<   作成日時 : 2007/09/21 00:53   >>

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取り調べDVDを弁護側に証拠開示 大阪地検

2007年09月19日

 大阪地検が、殺人未遂罪で起訴した男性被告の弁護側に対し、検察官による取り調べの様子を録画したDVD映像を証拠として開示していたことがわかった。取り調べの可視化をめぐっては、各地の地検で録音・録画が試行されている段階だが、証拠として示されるのは異例。

 関係者によると、80代の男性被告が被害者の男性を刃物で刺したとされる殺人未遂事件で、検察・弁護側双方が事前に争点を絞り込む公判前整理手続きが適用された。地検は、捜査段階で検事が「事実に間違いはないか」と尋ね、被告が「その通りです」などと供述する様子を録画。その映像を8月の整理手続きで開示した。殺意を認めたとされる点について弁護側が「本人の意思に反するのではないか」と主張して開示を請求したという。

 取り調べの録音・録画は、09年春に始まる裁判員制度で審理の対象となる重大な殺人事件などに限り、検察官が必要と判断した場合だけ容疑者に通告して実施するなどの条件で最高検が導入。東京地検に続き、今春からは大阪、名古屋地検などでも試行されている。

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なんか片手落ちだな〜

検察官の取調べを録画するなら、弁護士が被告と接見しているところも録画するべきである。

最近のあまりにも見苦しい弁護士達の死刑廃止運動で、被告としている弁護士が捏造した物語をリハーサルしているんじゃないかと思うんですけどね?

嘘をでっち上げて弁護活動をするそんなふざけた事をさせない為にも必要だと思いますね。

見せられないなんてもし、弁護士さん達が言うのならそれは益々怪しいですね。

被告と弁護士で嘘のストーリーをでっち上げて筋が通るように被告に台詞を覚えさせ、そして本番の裁判にむけて練習をさせているとしか思えないんですよね。

検察官の取調べを録画するなら、弁護士が被告と接見している所も録画しましょう。

それで公平ですね。







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