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zoom RSS 橋下弁護士の答弁書  頑張れ!橋下弁護士!

<<   作成日時 : 2007/09/24 04:06   >>

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http://www.hashimoto-toru.com/

答弁書
http://www.hashimoto-toru.com/toubensho1-3.pdf
http://www.hashimoto-toru.com/toubensho4-89.pdf


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橋下弁護士の答弁書です。

橋下弁護士を訴えた光市事件の弁護団は明らかに弁護士法を無視して、国民が懲戒請求をする権利を踏み潰していると思います。

懲戒請求者を犯罪者扱いしている、光市事件の弁護団と弁護士会は直ちに橋下氏にに対する訴えを取り下げるべきである。

懲戒請求を出した国民は報道などで弁護士達の活動に不信を抱き、弁護士達の裁判姿勢が裁判を妨害していると判断しているから、懲戒請求を提出したのだ。

マスコミの報道を鵜呑みにしたのではない。

客観的に数多くの情報を見聞した上で考え、判断して懲戒請求を提出したわけだ。

その行為の何処が違法だろうか?

また「懲戒請求を出して〜」と言う橋下氏の発言も国民から取ってみれば一つの情報であり、国民を煽動したわけでもない。

国民は事件の裁判の経緯の中の弁護士の活動に不信を抱いていた、その時懲戒請求と言う意思表示の方法を知り、懲戒請求を提出した。

国民に違法性は全く無いと思います。

ならば橋下弁護士も違法性は無い。

違法性があるのは橋下弁護士を訴えた光氏事件の被告の弁護士達である。

国民の懲戒請求の権利を「損害賠償を請求するぞ」的な脅迫行為し権利を侵害している事が違法である。




弁護士達は明らかに弁護活動で弁護士に対する信頼を失う行動をしている。

裁判の欠席。裁判を死刑反対運動に利用している。

滑稽な弁論内容は弁護士の品格を著しく貶めている。また信頼性をも著しく貶めている。

これらの事実により弁護士を懲戒する理由となるとして懲戒請求を提出しているのだ。

この懲戒請求に対して真摯に対応する事が弁護士会の正しいあり方ではないのだろうか?

脅迫をして国民の権利を踏みにじる事が違法行為ではないのか?

橋下氏を訴えた弁護士と弁護士会は単に責任転嫁をしているだけではないのか?




弁護士会の国民を馬鹿にした行為を許してはならない。

あまりにも弁護士会は傲慢ではないだろうか?

これでは国民の弁護士不信はドンドン増え続けるだろう。

日本の法曹界は自浄作用の無い閉鎖的な体質を改めるべきである。


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本村さんと橋下弁護士
光市母子殺害事件の被害者遺族の本村洋さんが激しい憤りを感じるのは当たり前のことです。 ...続きを見る
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2007/09/25 20:23

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コメント(1件)

内 容 ニックネーム/日時
悪徳弁護士は排除しましょう。事実を争うのはいいけど被告に嘘をつかせる弁護士は犯罪者だ。
チャンボ
2007/09/24 22:32

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