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zoom RSS 二階俊博が総務会長に再任される。日本は中国に侵略されるぞ!

<<   作成日時 : 2007/09/24 16:45   >>

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対小沢戦略で期待 二階俊博総務会長 '07/9/24

 二階 俊博氏(にかい・としひろ)小沢一郎民主党代表の元側近。自民党離党以降、二○○○年四月の保守党結成で決別するまで行動を共にした。小沢氏の手法を熟知するだけに「対小沢戦略」の参謀役として期待が高く、今回再任された。

 腰の低い人情家。調整能力に定評があり、政局観の鋭さと勝負どころで見せる迫力で党内から一目置かれる存在だ。○三年に復党してから日が浅いにもかかわらず、固い結束を誇る小派閥を率いて存在感を発揮する。

 自由党国対委員長時代などを通じて培った人脈は、与野党問わず幅広い。運輸族の有力者で、全国旅行業協会会長を務める。福田康夫新総裁と並ぶ「親中派」でもある。六十八歳。衆院当選八回。(二階派・離脱中)

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二階俊博総務会長の中国狂い


二階俊博は中国狂いの議員の一人である。北京オリンピックを支援する議員の会所属。まだ保守新党が存続していた時代、地元の田辺市の新庄総合公園に江沢民が自筆で書いた「登高望遠睦隣友好」と言う文字と、2000年の二階も参加した日中文化観光交流使節団に対して江が発表した重要講和を刻んだ日中国交正常化30周年記念碑の建立を計画し、全国にも同様の石碑を建立するなんて愚かな事を計画していた。

また、東シナ海の日中中間線でのガス田開発問題で、麻生外務大臣が中国のガス田開発強行に断固対応する姿勢を示すと、この「日本の対応に『こそ』問題がある」「強硬に対応するなら勝手にやればいい」と述べるなど、まるで中国の議員のような言動をしている。

また、二階は過去に何度も政党を渡り歩き、その都度勝ち馬に乗り、時の権力者に寄り添うなど政治的信念を疑問視されている。政界で生き残る為、後ろ盾を得るために、中国への迎合を繰り返しているのである。

売国奴二階俊博は、グリーンピア南紀(和歌山県)の跡地開発をめぐり、所有する那智勝浦町に中国のりゾート会社『香港BOAO』を紹介したりしている。地元政界に強い影響力を持つ二階俊博はこのように日本を中国に売り飛ばしている。グリーンピア南紀は賃貸後の2015年に無料で業者へ譲渡されるという異例の契約となっており、地元で批判が高まっている。グリーンピア跡地の大半が公募で請負先を決めている中では異例だった。


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○週刊新潮2003年2月13日号より引用

以下引用開始

日本中に「江沢民石碑」を建てる「二階俊博」はどこの国の政治家か!


 事あるたびに日本批判を繰り返し、天皇陛下の前で非礼きわまりない挨拶をやらかしたこともある江沢民国家主席。最近のの日中関係が険悪なのも、この人が張本人といっても過言ではない。ところが、よりにもよって、その江沢民の石碑を「日本中に建てる」とうそぶく与党政治家がいる。
保守新党の二階俊博幹事長がその人だ。

 和歌山県の沿岸中央部に位置する田辺市は、黒潮に面した土地柄のせいか一年を通じて温暖な町だ。
 梅干しの生産と漁業が中心という、この田辺市に、突然、江沢民氏の石碑建立計画が持ち上がったのは、昨年のことである。
 「昨年8月に和歌山県日中友好交流推進協議会という団体から石碑建立の依頼が来たのです」というのは田辺市役所の経済部経済課である。
 「建設費は市の商工会や観光協会などが負担してくれるというのです。
市長の許可も出たので、中国から石材が届くのを待って、今年3月末までに市内の新庄総合公園に建設することにしました。和歌山県は中国の山東省と姉妹都市関係だし、市としては、これからの国際観光と、中国の皆さんとの交流を深めたい。
これをきっかけに、南紀白浜空港に、中国からチャーター便を誘致したいとも考えています」 (同)
 市側は懸命に理由をこじつけるのだが、実は『和歌山県日中友好交流推進協議会』というのは表向きで、本当の「仕掛人」は地元選出の二階俊博代議士だったのである。
 脇中孝・田辺市長が言う。「記念碑の建立に関しては昨年秋ごろ、二階俊博先生と木村良樹・和歌山県知事から直接電話で頼まれたのです。とくに二階先生は熱心で建設費用は寄付で賄う。新庄総合公園はどうだろう″とおっしやってくれました。
私としては市民の財政負担にならないのなら公園の一角を提供することに異存はありませんでした」
 その石碑というのは中国山東省の石で作られ、高さ約4メートルという大きなもの。
正式には『日中国交正常化30周年記念碑』といい、江沢民氏が書いた「登高望遠睦隣友好」という書と、江氏の「重要講話」なるものが中国語で刻まれる。
 だが、当然ながら、この計画が明らかになると、さっそく議会から異論反論の声があがった。
「我々がこの計画を知ったのは、昨年12月中旬になってからなのです。当初、市側は委員会にも報告せず、市長権限でこつそり建立を進めようとしていた。
ところが、建設委員会で委員長が大事なことだから公表するべきだと要求して、ようやく明らかになったのです。委員会では江沢民氏は反日教育推進の張本人なのになぜ建立しなくてはならないのか″とかなぜ田辺市に作るのかプロセスが不透明だ″という意見が続出しましたが、市側は強引に建設を決めてしまったんですよ」(ある市議会議員)
 石碑建立のニュースは新聞でも報じられ、市民からも疑問の声が上がったが」なかでも激しく反対したのは地元の遺族会関係者らが作る「紀伊まほろばの会」という団体だ。
 その副会長の廣瀬宗一氏が言う。「市は江沢民氏がどんな人物か知って石碑を建立しょうとしているのでしょうか。江氏は首相の靖国参拝をやめろと要求したり、たびたび反日的な発言をするような人物で、本当に両国の友好を願っているのか疑いたくなります」
 廣瀬氏が言うように江沢民氏といえば、事あるごとに日本の歴史批判を繰り広げてきた人物だ。
「江沢民氏が平成10年11月の訪日の際、宮中晩餐会に異例の中山服で出席し、天皇を前に日本軍国主義は中国人民とアジアのほかの国々の人民に大きな災難をもたらした″と言ってのけた事件は有名です。江氏は、訪日の間、5回も歴史認識″という発言を繰り返し、これを見た日本人は中国に対する親近感が一気に冷めてしまったのです」(外交評論家の田久保忠衛氏)
 江沢民氏はその後も反日発言を続け、国内の不満解消や巨額・の円借款を引き出すカードに利用してきたが、その結果、日中関係に抜きがたいシコリを作ってしまったといわれる。
「歴代の中国指導者のなかで、最も反日的な江沢民氏の石碑をわざわざ見たい人がどこにいるんですかね」(前出の市議)


野中広務の後継者


 それにしても二階氏の石碑にかける熱心さはどうだろう。それだけではない。
田辺市だけでも大変な騒動になっているのに、二階氏は日本全国に作ろうとしているのである。
 実は、この石碑建立計画、もともと平成12年5月に『日中文化交流使節団』なる5000人の日本人団体が中国人民大会堂を訪れた際、江沢民氏が話した「講話」を記念して建立しょうと企画されたものだった。
 使節団の団長は日本画家の平山郁夫氏だが、事実上率いていたのは、使節団の顧問で当時運輸大臣だった二階代議士である。
 「講話の内容は、歴史問題にさらりと触れる程度でしたが、その様子はまさに朝貢外交の使節団そのものでした。江沢民氏も5000人もの日本人を集めた二階氏の手腕を高く評価したそうです。二階氏は竹下登元首相に大変可愛がられていた政治家で、竹下的な根回しや政治手法を最もよく引き継いでいるともいえます。
今は他党に所属していますが、中国に関しては野中広務氏の後継者とみて間違いありません」(政治部記者)
 二階氏は、この訪問のあと、さっそく江沢民氏に重要講話の記念碑を作ることを提案し直筆の書を依頼している。そして昨年夏には、ご丁寧にも東京のホテルで武大偉大使や観光大臣の立会いのもとで、その授与式まで開いているのだ。
 保守新党の機関紙を見ると、二階氏はこの様子を嬉しそうに語っている。
 「この中国側のご配慮にふさわしい記念碑を日本の数カ所に建立する予定です。
 早速、木村(和歌山県)知事から、中国とのゆかりの深い本県にも適当な場所を選んで建立してはどうかとのご提案を頂いております。
新東京国際空港公団、・新築される束京駅、青森県、福岡県、大阪府等から希望の申し出を頂いております」
 大変な鼻息だが、そこで二階代議士ご当人の弁。
「田辺市以外の5カ所からは確かに申し出があったけど、まだ決まったわけじゃありません。そもそも江沢民主席の重要講話というのは、そう簡単に出るものじやないんです。それで使節団の関係者が感動して形にしようと考えているだけ。
江沢民主席のことをあれこれ言う人もいるけど、この講話は、江主席が日本の歴史認認を方向転換したという意味でも重要なんですよ。
 だから、いまさら石碑についてあれこれ言うのは中国に対する礼儀を欠くことになるよ」
  この人、金正日の講話もありがたがって、石碑を建てかねない。
  江沢民氏が「反日」をやめたというのなら、中国にも小泉首相の靖国参拝記念碑を建ててもらったらどうか。

以上引用終わり

 
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コンナ人間が自民党の総務会長に再任された。

このままでは日本はいずれ日本省になるのは時間の問題である。

通貨は単位は元になり、公用語は中国語になってしまう。

自民党の保守系の議員はどの様に考えているのか?

中国の日本侵略をそのまま見過ごしてしまうつもりなのか?

日本国民は内政の事よりも外交の姿勢も考慮して投票しなければ、子供達は中国の圧制に苦しむ事になってしまうかもしれない。

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