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zoom RSS 天理市立小学校の先生よ! 人間は犬や猫ではない!!!

<<   作成日時 : 2007/09/26 08:49   >>

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天理小校長の自殺、公務災害に認定


 地方公務員災害補償基金奈良県支部(支部長、荒井正吾知事)は、平成16年に自殺した奈良県天理市の市立小学校の校長=当時(60)=について、公務災害に当たると認定した。教員の自殺をめぐって公務災害認定されるのは同県では初めて。
 校長は16年2月、天理市内で自殺。同校では当時、男性教諭が授業中に障害者に対する差別的な発言をし、障害を持つ姉がいる女児が不登校となる問題が発生し、校長は問題解決に向けて取り組んでいた。校長の遺族が17年10月、公務災害としての認定を県教委を通じて申請した。
 認定は今月19日付で、県教委は認定理由について「問題解決に向け奔走する中で過重な職務を余儀なくされ、肉体疲労と精神的ストレスを重ねたと考えられる。職務に起因する強度のストレスにより自殺に至ったとみられる」などとしている。
 25日に会見した校長の妻(66)は「公務災害に認定され、感謝している。しかし、悲しみが深くなったのも事実。二度とこのようなことがあってはならない」などと話した。


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「姉は養護学校」と担任 母抗議、小3女児不登校に

・奈良県天理市の市立小学校で男性教諭(47)が授業中、担任する3年の
 女子児童(9つ)の姉が養護学校に通っているなどと話したことから、
 女児の母親が学校側に抗議し、女児が半年以上登校していないことが
 13日、分かった。

 同市教育委員会によると、この小学校は毎年2回、養護学校と交流。
 男性教諭は交流前の昨年5月の授業で、女児の姉の養護学校通学を
 伝えた上で「養護学校の生徒によだれがついてることもあるが、犬や猫の
 ような菌はない」「手をつながなくてもいいが、つないだ方がいい」などと
 児童に話したという。

 女児の母親が翌月、学校に抗議した際、教諭は「女児は自分から姉が
 通学していると言った。養護学校との以前の交流で、よだれをたらした
 生徒に近づきにくそうな児童がおり、手をつないでも大丈夫と安心させる
 趣旨だった」と釈明した。


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こんな事を言う人間が先生だと?

ふざけるなよ!

「養護学校の生徒によだれがついてることもあるが、犬や猫のような菌はない」「手をつながなくてもいいが、つないだ方がいい」などとよく言えたな。

人間の心を持たない奴は教師などやるな!

それにこんな養護学校と小学校の交流など偽善でしかない!

辞めるべきである。

児童の心を傷つけてまで偽善活動をする天理市教育委員会にも問題がある。

いい加減にしろ!

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