ニッポン大好きクラブの者ですが!!!!!

アクセスカウンタ

zoom RSS ミャンマー長井さん射殺事件 兵士が背後数十センチから銃撃!!! 流れ弾ではない!!!

<<   作成日時 : 2007/09/30 13:42   >>

ブログ気持玉 0 / トラックバック 0 / コメント 0


死亡の記者 至近距離で銃撃か
http://www.youtube.com/watch?v=JkHxl2j4eHM
http://www3.nhk.or.jp/news/2007/09/28/d20070928000165.html 


 ノルウェーを拠点にミャンマーの民主化運動の活動などを衛星で配信している民主化勢力系の放送局「ビルマ民主の声」が、28日、公開したものです。映像には、27日、ヤンゴン中心部の道路で、男性がデモ隊の鎮圧に乗り出した治安部隊の兵士によって、数十センチの至近距離で後ろから撃たれたような形で倒れる様子が映されています。

 27日のデモ鎮圧の目撃者は、この映像に映っているのと同じ場所で、APF通信社の契約記者・長井健司さんが撃たれたと話しており、映っているのは長井さんとみられます。外交筋によりますと、長井さんが撃たれて死亡した経緯をめぐっては、27日、遺体を確認したミャンマーの日本大使館の医務官が「流れ弾というよりも近い距離から撃たれた銃弾による傷に見える」と話していたということです。こうしたことから日本大使館では、28日、ミャンマー警察に説明を求めるなど、長井さんがどのように撃たれて死亡したのか、詳しい経緯について調べています。


       〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

明らかに近い距離から、ジャーナリストと知った上で撃ち殺しやがった!

ぞうりを履いた兵隊に。

これだけの確かな証拠がありながら福田も町村も様子を見るだと?

お前らは政治家の資格は無い。

日本国民が衆人環視の中で明らか殺意を持って撃ち殺されたのに、それだけか?

ジャーナリストでも日本国民だ。

危険な国を承知の上で入国をしていたのだろう。

しかし、今回の場合は今までのアホボランティアとかアホジャーナリストとは違う。

ミャンマー国営放送でも日本人と知った上で殺した事は正当な行為だと言っている。

これは日本人に対するミャンマーの独裁政府による殺人である。

日本政府は誇り持っていないのか日本人を殺した上で道路にそのまま晒していた国に何も出来ないのか?

これで国家なのか?

自国の国民の権利と生命を蹂躙されても何もしないで見守るだけか?

日本の政治家は恥を知れ。

国民を見放す国は国では無い。

中国に期待していてもミャンマーの軍事政権のお客さんだから、何もしない。

黙って見守るなんて言ってるが親中派の福田は中国のご機嫌を損ねない為にダンマリを決め込んでいるのだろう。

自国の国民より中国との関係を大切にするとは呆れた親中政権である。

テーマ

関連テーマ 一覧


月別リンク

ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!
ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。
→ログインへ

トラックバック(0件)

タイトル (本文) ブログ名/日時

トラックバック用URL help


自分のブログにトラックバック記事作成(会員用) help

タイトル
本 文

コメント(0件)

内 容 ニックネーム/日時

コメントする help

ニックネーム
本 文
ミャンマー長井さん射殺事件 兵士が背後数十センチから銃撃!!! 流れ弾ではない!!! ニッポン大好きクラブの者ですが!!!!!/BIGLOBEウェブリブログ
文字サイズ:       閉じる