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zoom RSS A級戦犯分祀をする必要はない!

<<   作成日時 : 2007/10/07 09:32   >>

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古賀氏、靖国問題は「A級戦犯分祀を含め議論」

 日本遺族会会長の古賀誠・自民党選挙対策委員長は6日午前、津市内で講演し、靖国神社に合祀(ごうし)されているA級戦犯について、「あれだけの犠牲、損失を国民に負わせた。国の時の指導者に責任をとっていただくのは一つの考え方だ。遺族会は靖国神社のA級戦犯の分祀を含めて、勉強会をしている」と述べ、分祀の議論を進める考えを改めて示した。

 その上で、古賀氏は「(靖国神社は)天皇陛下も含め、国民すべてが英霊のみたまにお参りできる施設として残さねばならない」と強調した。


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何故コンナ馬鹿な事を議論しなくてはならないのか?

分祀等する必要はない。

言葉の羅列をする気もない。

日本の為に無くなった人を何故分けなければならないのか?

何処かの国のご機嫌でも取るつもりか?

古賀誠は何処の国の政治家なのだ。

日本人が日本人を鞭打つ必要があるのだろうか?



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コメント(1件)

内 容 ニックネーム/日時
米国のリンチにより亡くなったという思いはわかりますが、日本を滅ぼした責任者だという事実を見逃すべきではないと思う。我国は歴史的に国家に対する責任を感情に流されて曖昧にしてきたところがあるが、そこを厳格にしないと後世にしめしつかないし又、同じ過ちを繰り返す事になる。
国家を思えばこそ厳しく対処せねばいけない。
戦後日本人自身による戦争責任者裁判が進駐軍により中止させられたが、その場合でも東条は死刑を免れなかったと思う。
信濃
2007/10/07 14:29

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