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zoom RSS 沖縄の方々は何故、反日活動をするのか?

<<   作成日時 : 2007/10/03 10:19   >>

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第二次大戦末期の沖縄戦の際、渡嘉敷島で起きた住民の集団自決について、戦後の琉球政府で
 軍人・軍属や遺族の援護業務に携わった照屋昇雄さん(82)が、「遺族たちに戦傷病者戦没者遺族等
 援護法を適用するため、軍による命令ということにし、自分たちで書類を作った。当時、軍命令とする
 住民は1人もいなかった」と証言した。現在も多くの歴史教科書で「強制」とされているが、信憑性が
 薄いとする説が有力。琉球政府の当局者が実名で証言するのは初めてで、軍命令説が覆る決定的な
 材料になりそうだ。

 照屋さんは、旧軍人軍属資格審査委員会委員を務めた。当時、援護法に基づく年金や弔慰金の
 支給対象者を調べるため、渡嘉敷島で聞き取りを実施。この際、琉球政府関係者や日本政府南方
 連絡事務所の担当者らで、集団自決犠牲者らに援護法を適用する方法を検討したという。

 同法は、一般住民は適用外となっていたため、軍命令で行動していたことにして「準軍属」扱いと
 する案が浮上。村長らが、赤松嘉次元大尉(故人)に連絡し、「命令を出したことにしてほしい」と依頼、
 同意を得たという。照屋さんらは、赤松元大尉が自決を命じたとする書類を作成し、日本政府の
 厚生省(当時)に提出。これにより遺族や負傷者が弔慰金や年金を受け取れるようになったという。

 照屋さんは「うそをつき通してきたが、もう真実を話さなければならないと思った。赤松隊長の
 悪口を書かれるたびに、心が張り裂かれる思いだった」と話している。

 渡嘉敷島の集団自決は、昭和25年に沖縄戦記「鉄の暴風」などに軍命令で行われたと記され
 知られるようになった。大江健三郎さんの「沖縄ノート」では、赤松元大尉が「『命令された』集団自殺を
 ひきおこす結果をまねいたことのはっきりしている守備隊長」と書かれている。
 その後、作家の曽野綾子さんが調査を基にした著書「ある神話の背景」で軍命令説への疑問を提示。
 平成17年には赤松元大尉の弟らが岩波書店と大江さんを相手取り、損害賠償や書物の出版差し止め、
 謝罪広告掲載を求める訴えを起こしている。(一部略)
 http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/natnews/topics/16661/




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「集団自決」の真実探る/渡嘉敷などで証言聞く
 沖縄戦で起きた「集団自決・集団死」の真実を探るツアーが二十六日から行われ、渡嘉敷村を皮切りに、三泊四日の日程で県内各地を巡る。初日は本土や地元の参加者約四十人が「集団自決」の証言者で沖縄キリスト教短大名誉教授の金城重明さん(76)の案内で、渡嘉敷村の「集団自決」の跡地を訪ねた。今後、座間味村や読谷村、玉城村を訪れ各地の「集団自決」の実相や、住民がなぜ追い込まれていったのかを学ぶ。主催は沖縄平和ネットと同首都圏の会。

 渡嘉敷島では、米軍が上陸した一九四五年三月、約三百人が「集団自決」で亡くなった。当時十六歳だった金城さんも家族を手にかけた。

 金城さんは「自決を命令する言葉があったかなかったではなく、軍隊によって住民が追い詰められていったことが問題だ。上陸一週間前に自決用の手りゅう弾を渡すなど、日本軍は巧妙に住民を追い詰めていった」と説明。「集団自決」は、直接、手を下さなかったが日本軍による「虐殺」だと指摘した。

 その上で、「集団自決」に軍命はないとし、教科書などの記述変更を求める自由主義史観研究会などの動きに対して「間違った解説で戦争の真実を曲げることはできない」「(こういう風潮を)戦争ができる国へと旋回した流れに、乗っている」と批判した。

 参加者で、大学で平和心理学を研究する杉田明宏さん(46)は「証言者の話を初めてじかに聞いた。活字では伝わらないものが伝わり、それを共有することが大事だと思った」と話した。

沖縄タイムス
http://www.okinawatimes.co.jp/day/200508271300_09.html
         
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沖縄集団自決冤罪訴訟を支援する会
http://blog.zaq.ne.jp/osjes/


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NHKの実態
http://www.lcv.ne.jp/~kobamasa/index.htm



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渡嘉敷島集団自決、軍命令を否定する証言 元琉球政府の照屋昇雄さん
http://www.sankei.co.jp/seiron/wnews/0608/web-news0827-1.html




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沖縄タイムスが“捏造写真”報道
被害者感情あおる、米軍殺害場面を「集団自決」と

 来春から使用される高校歴史教科書の沖縄戦「集団自決」の記述から、日本軍の「強制」を修正するようにとの検定結果の撤回を求める県民大会がきょう、沖縄県宜野湾海浜公園で開催される。地元の新聞テレビは連日、この大会に向けて特集を組み、参加を促している。キャンペーン報道を続けてきた沖縄タイムスは二十八日付で「9・29県民大会特集」八ページを作成。その中に無残な姿で死んでいる住民の写真を掲載、「沖縄戦の『集団自決』で亡くなったとみられる住民たち」と説明を付けた。だが、これは米軍による住民殺害場面の写真であることは明らか。写真を“捏造(ねつぞう)”してでも県民の被害者感情をあおる沖縄タイムスの報道姿勢に、識者から批判の声が上がっている。
(編集委員・鴨野 守)

 同特集は、一面で「沖縄の『真実』次代へ」、二・三面で「歪曲される沖縄戦」、四・五面で「各地の『集団自決』『虐殺』」、六・七面で「教科書検定の推移」などを扱っている。一連の沖縄タイムスの報道は、▽日本軍と住民が混在した戦場では、軍による強制・誘導による「集団自決」が発生し、住民をスパイ視する虐殺が起こった▽「軍隊は住民を守らない」というのが沖縄戦の教訓――という論調で貫かれている。


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沖縄の今回の集会は、真実に市民達の本心なのか?

疑問が沢山浮かぶ。

あまりに偏った政治的団体が後ろで糸を操っているのではないか?

あまりに臭い。

沖縄のマスコミの左巻きは日本では有名な事実である。

捏造、反日体質、偏向、まるでどこかの政党の広報班の様だ。

沖縄の方々、洗脳されているんじゃないか?

沖縄、私自身友人が居るので貶したくない街。

沖縄、左巻きの活動家の逃げ場所。

沖縄、琉球王国として中国の属国になるつもりか?

沖縄、台湾の次に中国が狙っている島。

沖縄、日本?


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