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zoom RSS 北朝鮮による日本人拉致事件を解決する方法。

<<   作成日時 : 2008/01/19 22:34   >>

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                    「私は、死ぬのが怖いから〜!」




北朝鮮による日本人拉致事件を解決する方法。



もう何年になるのだろう。

拉致事件に世間の視線と光が当ってから。

5人の被害者が帰ってきただけで、北朝鮮はその外の被害者は存在すら認めていない。

みんな死亡したと、もう解決済みだと。

ここまで書いているだけで腹立たしくなり、文章が少々変になっているかもしれないが、勘弁してください。

早期解決を願う拉致被害者の家族会の方々の活動は誠実で真摯な姿勢には只、頭が下がる想いです。

国民は圧倒的に家族会の方がと同じ思いで早期解決を願っていると思います。

しかし、政治家は・・・・・・

解決する気があるのでしょうか?

山崎拓と加藤紘一はナニヤラ裏のルートを使って金儲けがらみで、勝手に交渉してみたり、福田総理は口先だけで「解決します」と針が飛んでるレコードみたいだ・・・・・DJか!?

解決するには話し合いだけでは不可能なのである。

ヤクザ国家は所詮、紳士的に話し合いだけでは会話にすらならないのである。

北朝鮮が、アメリカに尻尾を振る理由、それは圧倒的な軍事力なのである。

日本はそのアメリカの軍事力を当てにしているのだろうが、それは理論的に無理なのだ。

日本が当てにできるのは、防衛に限っての事だからだ。

「攻撃力」これが使えなければ無意味なのだ。

日本国内の「憲法九条を守ろう」などと活動をしている団体はすべて北朝鮮、中国に資金提供を受けている反日団体なのだ。

平和ボケした主婦がしたり顔で「平和が大切」「戦争反対」「憲法九条堅持」などとバカのひとつ覚えで繰り返しているが共産主義者どもプロパガンダが作り出した脳無しの家畜である。

拉致被害者を救えない原因のひとつは、日本の癌、平和ボケした主婦なのだ。

日本が「攻撃力」を持たないように、共産党、社民党は「赤い国」から資金提供を受け日本の無知、無教養の主婦の自己顕示欲をくすぐりながら勢力を拡大しているのだ。

「平和が大切」「戦争反対」、確かに聞こえは良いが、其れは詭弁であり、日本を破壊したい者達の仕掛けた罠なのである。

そして、その洗脳されて家畜化した平和ボケした主婦の市民活動家達が拉致の解決を知らず知らずの内に妨害しているのである。

はっきり言おう。

日本が核兵器を配備してボタンひとつで核ミサイルを北朝鮮に撃つことができるようにすれば、拉致問題は簡単に解決できる。

日本は攻撃する正当な理由をもっている。

逆に北朝鮮は日本を攻撃する屁理屈は捏造しているが、正当な理由はもっていない。

ミサイル発射後アメリカはどちらを攻撃するか?世界はどちらを正義と位置づけるか?

どの角度から見ても日本である。

すなわち北朝鮮が生き残る道は、日本が満足する内容で拉致を解決するしかないのである。

そして更に付け加えれば北朝鮮は核ミサイルを撃つ事は出来ない。

強硬な姿勢と過激な発言を繰り返しているが、北朝鮮は死ぬことを恐れて100%他国を攻撃できないのである。

北朝鮮の制空権さえ北朝鮮は制していない事実から判るとおり、戦争=北朝鮮の敗北だからである。

金正日は死を非常に恐れている。

何人も医者を抱えて長生きの為の研究させている。

臆病な独裁者なのである。

では何故アメリカは北朝鮮を攻撃しないのか?

それは中国に気を使っているからである。

北朝鮮が崩壊すれば難民が中国、韓国に流れ込み混乱する。

それを嫌う中国がアメリカにブレーキをかけているのである。

アメリカにとっては中国は者を売りつけるマーケットとして重要だからであるからだ。 ただそれだけだ。

だからアメリカは天秤を掛けた上で北朝鮮と話し合いで解決を図ろうとしている。

そのほうがアメリカにとっては都合が良く、利益にもなるからだ。

すなわち日本は独自で北朝鮮を攻撃できる手段を持たなくてはいけないのである。

そして北朝鮮、中国、アメリカは其れを一番恐れているのだ。

日本が核武装をする事を・・・・・

日本国内で核に対して反対活動をしている団体は99%中共、朝鮮の手先である事実。

其れが全てを語っている。




*参考*

日本は核武装するべきである!
http://blogs.yahoo.co.jp/zombie_oheohehe_revenge/1171253.html

>米海空軍の情報当局は、当時の日本で安全保障の不安が一部に広がり、米国の「核の傘」の下にいることに懐疑的な考えも出ていると分析。今後、中国、ソ連(当時)との関係悪化や核拡散が進めば、日本の指導者たちは80年代初頭にも核保有の結論に至る可能性が高いとしている。





すでにアメリカは1974年に日本がアメリカの「核の傘」に疑問を感じて1980年初頭には核保有の結論に至る、と予測していた。

つまりアメリカの米中央情報局(CIA)の人間でさえ、日本の立場になり最良な答えを求めるなら、核保有するべきであると結論付けているのだ。

北朝鮮による日本人拉致事件を解決する為に、日本がまず、するべき事は核武装する事なのである。

そうする事により、日本は裏づけのある発言力を持ち世界と対等に話ができるのである。

核保有。

それが、北朝鮮による日本人拉致事件を解決する最良の方法である。




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「北朝鮮による日本人拉致事件を解決する方法。」について
「北朝鮮による日本人拉致事件を解決する方法。」について ご意見は究極的な判断とお見受けします。恐らく之が正解でしょう。 然し、私の思考感覚では、以下の理由で現時点では【核不要】論です。 1>現在、米・露・中の3国だけを併せても数千発以上と言われます。   之だけの膨大な数が既に存在する以上、自国保有はナンセンス。   【核】の防御が意味するものが【報復】で有る以上、同数以上の保有が必要。   膨大な税金の無駄使い。国費・国力の損失は国民に大きな負担で・無意味。 2>現代の国際... ...続きを見る
*自由の翼*ITUKYUU
2008/03/10 01:47

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