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zoom RSS 反捕鯨活動家は生きていてはいけない幾つかの理由。

<<   作成日時 : 2008/01/26 16:48   >>

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反捕鯨活動家は生きていてはいけない幾つかの理由。




人間は罪な生き物である。

知らず知らずの内に他の生き物の犠牲の上に生かされている。

地球上何処の国でも其れは逃れられない事実である。

人間は信じる者も、信じない者もすべて天国に行きたがるが、其れは手遅れかもしれない。

すでに、この世は地獄かもしれない。




文明は何世紀も前から生き物の犠牲の上に積み重ねられたものだ。

衣食住。

全てにおいて。

現代は禁じられているが20世紀までは生きる為に人間を殺して食っていた事実がある。

今も・・・・・・・・・・

カンバニズムの話はまた別の機会に。




反捕鯨活動家は生きていてはいけない幾つかの理由。

簡単な事である。

地球上のいかなる国の人間も文明の恩恵を受けて生きている。

いかなる文明も生き物の犠牲の上に成り立っている。

捕鯨を反対するという事は・・・・・・

口先だけのご都合主義でなければ

全ての生き物の生命を奪わないという事である。

という事は・・・・文明を否定して恩恵を拒否するということである。

文明の恩恵を拒否するということは、文明を捨てるという事だ。




さて、此処で文明を捨てるという事はどういう事か。

文明を捨てるという事は衣服は勿論、道具も捨てる事だ。

そして、言葉、知識も捨てなければ成らない。

現代に生きるものは過去の先代の、知恵と犠牲に上に生かされているのである。

もし、文明を拒否するならば、生き物の犠牲の上に成り立ってきた文明のお陰で受け継がれてきた言葉と知識も捨てなければ成らない。




さぁ、これで文明を拒否し捨てるという事がどういう事か理解できるはずだ。

文明を捨てて生きられるか?

生きていけない。

裸で、言葉も無く、知恵も無い人間は死ぬだけである。

反捕鯨を口にする輩は文明を捨てると宣言しているのである。

つまり、自ら死ぬといっているのである。

反捕鯨活動家は生きていてはいけない。

そう言う事である。

文明の恩恵の下生きるなら、反捕鯨などと言う戯言を口にする資格は無いのである。

更に付加えるならば、反捕鯨を口にしたら生きる資格は無いのである。

文明の恩恵の下に生きて反捕鯨を叫ぶものはただの偽善者である。

反捕鯨活動家は口を閉じるか死か?

どちらかを選択しなければならない。


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